女性をエッチな気分にさせるトーク術を覚えるのじゃ!

 

女性をエッチな気分にさせるトーク術

 

前回の「論文その1」ではテレフォンセックスの基本を伝授したが、今回の「論文その2」ではテレフォンセックスの下準備とも言える重要なポイントについてお話して行く!

 

セックスであっても、電話エッチであっても、様々なテクニックがある。

 

まずはそれを身に着ける必要があろう!

 

何故なら、実際にそれを知っているのと知らないのでは大違いだからじゃ!

 

だから、まずはテクニックを覚えるのじゃ!そして、

なぜそのテクニックがなぜ効果的なのかを知る

のじゃ!

 

そうすれば、相手の女性をアヘアヘのヒーヒーに出来る!例外なくじゃ!

 

また、多くのテクニックは、セックス、テレフォンセックスだけではなく、単純な人づきあいなど、他の場面でも使っていける事も多い。

 

ぜひ、頭に叩き込んで欲しいものじゃ!

 

まず今回は、テレフォンセックスへ向けてのトークのテクニックを伝えていく。

 

どのようにテレセに向かえばよいかわからない者はぜひ参考にして欲しい!

 

相手の気分をコントロールして、ノリ良くさせるのが肝じゃ!

 

相手の気分をコントロースしよう

 

当たり前のことではあるが、エロいことには気分が重要じゃ。

 

イライラしている時なんぞ、セックスなんて出来はずもないのは誰でも分かるじゃろう。

 

相手をその気にさせる事、相手の気分を盛り上げる事を、覚え実践していくのじゃ!

 

まずは雑談時に気を付けたいことを伝えていく。

 

  1. 相手の興味は何か?
  2.  

  3. 同調する
  4.  

  5. 褒める

 

他にもあるが、女性に対してはまずはこれだけ覚えておけば問題ない。

 

1の興味については、会話を弾ませる為に、相手の土俵に入る事を意味する。

 

2については、よく言われる事じゃが、女性は同調の生き物。当然ながら同調する必要がある。

 

3については、褒めて嬉しくない人間はいない。が、嘘くさくないようにする必要はあるじゃろう。

 


以上で良い。

 

たったこれだけじゃ!

 

これだけでとりあえずは会話は安定するじゃろう。

 

が、しかし、多くの人間が・・・例え上記の事を知っていながらも、遂行できない。

 

徹底できないのじゃ!

 

ついつい相手が興味を持つ、持たないに関わらず、自分本位の会話を続けてしまう。

 

この事、ゆめゆめ忘れるでないぞ!徹底するのじゃ!

 

徐々にエロトークに!

 

徐々にエロトークへと導く

 

当然ながら雑談からエロトークに展開していかねばならない。

 

「唐突にエロトークに出来ないっす。」

そうじゃな。

 

いきなりは確かに変じゃな。

 

が、意外と強制的にエロトーク化は可能じゃ!

 

ネタは何でもよいのじゃ。

 

どんな事でもエロに繋げることが出来る。

 

歳を聞く → その年代は一番セクシーだと思う

 

髪型を聞く → その髪型すっごいそそるー。

 

ジムに行ってた → 運動する女性ってセクシー。

 

料理が趣味 → 女性らしい。魅力を感じちゃう。

 

家でダラダラ → 部屋着って妙にそそるんだよねー。

 

「おいおい、どんだけだよ!」

っと聞こえてきそうじゃな、

 

確かに一気に全部を聞くと、ただのキチガイにしか見えないワケじゃが、どれか一個だけであれば問題ないのじゃ!(笑)

 

とっかかりとしてはこんな感じで十分。

 

まずは足掛かりにはなったはずじゃ!

 

ここからは逆に質問するパターンでも良いじゃろう。

 

「〇〇ちゃんは、逆に男のどこにそそったりする??」

 

どうじゃろう?

 

もうエロトークに片足突っ込んでるじゃろう?

 

共通のネタとして意外と使えるのは、

「昔の彼氏ネタ」じゃ!

彼氏ネタはどうにもエロトークに展開しやすいので、オススメじゃ!

 

この辺りはテレフォンセックスの前座ではなく、合コンやキャバクラなど様々なシーンで使えるので覚えておくと良いじゃろう。

 

また、既にテレフォンセックスする関係や、ツーショットダイヤルなどでテレフォンセックス前提の相手であれば、策を弄さずに、無理やりでもエロトークを展開して良いじゃろう。

 

その辺りの判断は状況によって変わるので、それぞれが判断するが良い!

 


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