Zoom(ズーム)飲み→Zoomセックス、Zoom相互オナニーブーム化の流れ!

コロナ禍において一躍有名になったのが「Zoom」。

 

Zoomセックスや相互オナニーがブーム化の兆し

 

「Zoom」とはアメリカ合衆国カリフォルニア州サンノゼに本社を置くIT企業が開発した、マルチ人数に対応したビデオ通話会議システムである。

 

主にビデオ会議などに利用され、

様々なビジネスシーンで既に多くの方が利用しているのではなかろうか??

 

そして「Zoom」の利用者数が急激に増えて行く中、新たなブームとして「Zoom飲み」なるものが出現した。

 

実際に筆者の知り合いにおいても、すでに何人かが「Zoom飲み」を経験しており、概ね好評のようだ。

 

そんな中、

「Zoom」を使った非常にけしからん情報

が複数入ってきている!

 

これは皆にお伝えせねばならない!

Zoomを悪用する変態ども!

 

社会に紛れる一定数の変態男

 

社会には変態が一定数いる。

 

ごく自然に社会に溶け込みつつも、隙あらば自身の変態性を発揮してやろうと目論んでいるのだ。

 

そしてZoom飲みもその毒牙にかかったようである。

 

このたび暗躍したのは、露出狂科オナニー属に分類される

「知らぬ間オナニー」

と言われる変態で、

 

普段は満員電車にて女性の匂いを嗅ぎつつポケットに突っ込んだ手でチンコを刺激したり、
(通称:ポケ珍)

 

映画館で女性の隣の席を選びつつ、密かにチンコを刺激したり、
(通称:映珍)

 

コールセンターに電話して、会話しつつチンコを刺激したりする。
(通称:コール珍ター)

 

その生態は、基本的にはオナニー一本となっており、世の様々な死角を狙い、そこでひっそりとオナニーしてニンマリするのを生業としている。

 

害としては軽めだが、一般人の心情的には非常に気持ち悪いのが特徴だ!!(笑)

 

そんな彼らだが

「Zoom飲み」に目を付けた

ようなのである。

 

「Zoom飲み」では、カメラは主に顔に向けられている。

 

多少広角に拾ったとしても上半身を映すだけに過ぎず、当然ながら下半身は映らない。

 

そのチャンスを「知らオナ」たちが逃すハズが無かった!

 

女性を含む同僚数人とのZoom飲みにおいて、下半身が裸の状態で参加。

同僚女:「家にいるの飽きましたよねーー?」

 

同僚女:「わたしはあつ森(任天堂スイッチの大人気タイトル、あつまれ動物の森の略)があるから大丈夫!」

 

同僚男:「あつ森どうなん??俺も買うか悩んでるんだよねー。」

 

知らオナ:「俺も悩んでるわぁ(シコシコシコシコシコシコシコ)。」

 

同僚女:「てか、Zoom飲み他でもしました??」

 

同僚女:「わたし初めて~。なんか結構楽しいね!」

 

同僚男:「ぶっちゃけ俺も初めて!」

 

知らオナ:「俺も!(シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ)」

といった具合になる。

 

ちなみに、「知らオナ」たちは普段は外でプレイするため、射精に至る可能性は低いのだが、Zoom飲みにおいては高確率で射精にまで持っていく事が出来るようで、狂喜乱舞の状態らしい。

 

よく見ると体が振動しているのが分かるため、

「その点だけは注意しろよ!」

っと、某掲示板で互いに注意喚起をしているようだ。

 

彼らもなかなか考えている(笑)

Zoomセックスを楽しむカップルたち

 

Zoomセックスに興じるカップル

 

恋人たちの頭の中がパッパラパー状態なのは、どの時代においても変わらない。

 

彼らは脳内麻薬がドバドバ状態なので仕方のない事ではあるのだが、とはいえ、その節操の無さには口の一つも挟みたくなるのが心情ってものだろう。

 

当然、Zoom飲みなんてものが流行れば、

「うちらもやってみよーよ!」

っとなるのは当たり前のことで、

 

「お?風呂上り??セクシーじゃん?♡」

とかなんとか持ち上げ、

 

「ちょっと胸みたいなぁぁ?♡」

などとおねだりを発動させ、

 

「すげー興奮する、下も見たいな~?♡」

と全裸にした挙句、

 

「自分でしてみて??♡」

っと相互オナニーに発展するまで、それほど多くの時間を必要としない。

 

こうして大量のカップルがZoomセックスに勤しむのが、コロナ下の現代日本である。

 

その未来は燦然と輝いているといっていい。

 

ただし、女性側には少々注文があるようだ。

 

それは加工修正についてだ!

 

現代の若い女性たちは自身の画像を修正して当たり前。

 

すっぴんとメイクみたいなもので、修正がされていないのはあり得ないと言う。

 

当然、明るい中で肌を見せる以上、

「加工なしは恥ずかしい」

っとなるのも当然だろう。

 

顔への加工についてはは既にZoomと連携した

「Snap Camera」等のアプリ

が出現し始めているが、全身についてはそうはいかない。

 

ただそれも、パッパラパー状態にアルコールを加えれば大きな障害とはならないようだ!

Zoom友達募集からの、アッチ方面への発展系!

 

Zoom友達募集からの発展

 

ネット内において、Zoomの友達募集が発生しているようだ。

 

今までもネットの掲示板やSNSなどにおいて、出会い目的の「ともだち募集」は発生していているので、当然、Zoom版が出るのは想像に難しくなく、ほぼ予想通りの結果といっていい。

 

ただし、すでにかなりの数が出ていることについては驚きを隠せない。

 

以前までに使っていたシステムをそのまま流用しているようなものも散見されるので、Zoom飲みが人気になった時点で速攻で改変したに違いないだろう。

 

そして見事に一定の成功を収めているようだ!

 

で。

 

その中身がかなりカオス化しているらしい(笑)

 

当然、出会いを求める男女が集まっているのは間違いないが、それだけでなく、パパ活、愛人探しなど、ソチラ方面の関係を作るツールとして既にかなりの活躍をしているのである!

 

なぜそれほどまでに利用されているか?

 

その疑問の答えはカンタンだ!

 

Zoomで相手探しをすると大きなメリットがあるからである。

 

それは、

動画で相手の確認が出来るところだ!!

先ほどもお伝えしたとおり、動画では互いに加工、修正が効かない、または著しく効きにくい。

 

その為、互いに出会ったときのギャップが無いってワケだ!

 

パパ活や、愛人探しなどのおいて、最も避けたいのは、

「実際会ってみたら、ぜんぜんアカンかったわ!」

っという奴だ!

 

風俗ならいいのだ。

 

いくらパネルマジックを使おうにも、入ってしまえば問題ない。

 

既に支払いは済んでいる。

 

もちろん、客側もバカではない。

 

その日は諦めるとして、次回からは注意深く嬢を探そうとするし、気に入った嬢ならば、指名する。

 

こういった流れなので、パネマジ自体はそれほどシンドイ問題ではない。

 

一方、パパ活、愛人系に関しては違う。

 

やっとの思いでアポ取りして、それで会いに行ったとしても、その場でどちらかが「なんかヤダ」ってなると目も当てられない。

 

一度ならまだしも、それが数度続くとかなり厳しい。

 

男女ともに相手探しのモチベーションは地に落ちてしまうのだ!

 

それがZoomの場合は無いのだ!

 

画像なら危ないが、動画は相手の雰囲気など、かなり正確に把握することが出来る。

 

従って、アポ後の成功率は飛躍的にあがり、

両者にWinWinとなる

ことで、爆発的に広まっているらしい。

出会ってすぐヤル目的の男女たちにも異変が・・・??

 

即ハメ目的の男女たちにも異変が

 

男女ともに一定数存在するのが、会って即セックス狙いの方々。

 

近年は街中や飲みや、クラブでナンパというケースがグンと減り、ネットを介した出会いが増えていた。

 

そんななか、

世を震撼させたのがコロナショックだ。

その為、こういった層にも行動変容が見られてるようになっている。

 

では、どういった変化かというと、、

「Zoomでヴァーチャルセックスでもいいや!」

という層が増加しているようなのだ!

 

「いやー、そういった奴らはコロナとか気にしないだろ?ww」

その通り!それほど多くが気にしているワケではない。

 

性病の可能性がある中、不特定多数と性交渉をしているワケで、

「今更コロナにビビるワケないじゃん??」

っというのは、1面では正しいのだ。

 

ただ、これだけ世間で騒がれてしまうと厳しい。

 

いくら可能性がそれほど高く無いとは言え、自分の命がかかっているわけで、10人中2、3人は気にするのだ。

 

そして、そのたかだか2、3人が意外と重要となる!

 

それが人口比で考えると結構な数になってくるのだから!

 

手口としてはこうだ!

 

まずはZoomで飲むことになる。

 

流石にその日のうちには、それで終わる。

 

しかし一度飲んで長いこと会話をすれば、結構なレベルで打ち解けることが出来るだろう。

 

ここで通常であれば、その後が続きにくい。

 

互いにいろいろと予定があるからだ!

 

しかし、現在は外に飲みに行くケースが著しく少なくなっているため、

予定が白紙の場合が多い。

ここがポイントなのだ!

 

その結果、また飲もうよ!という事になり、

 

予定が無い以上、それを断る理由もないのである。

 

男女ともに元々が頭が緩めに出来ている。

 

そしてアルコールが入っている。

 

自宅で行っているために、気持ちも通常より緩みがち。

 

その結果、、、。

緩男:「今日の恰好セクシーだよね??スゴイ好みだー。」

 

緩女:「えーーホントー??」

 

緩男:「ちょっと肩の所、服をずらして欲しいなぁぁぁ!」

 

緩女:「えーー、ダメだよーー!」

 

緩男:「ちょっとだけちょっとだけ!」

 

緩女:「ちょっとだけだよー??」

この始末ってワケだ!

 

で、この始末な飲みを連日続けていれば・・・??

 

結局は、

相互オナニー、バーチャルセックス

に行きつくのである!

 

前述した通りいきなりは難しいものの、数回の飲みの中で段々と脱がせていくのであれば、実はそれほど難しくなかったのである!

まとめ

今回は、

Zoom飲みの影響で起きている「けしからん情」

の数々をお送りしてきた!

 

これを読んだ方の中にも近しい経験を持っている人は少なくないのではないだろうか?

 

そのくらい、様々な形でけしからん事が行われ続けている。

 

また、これを契機に、バーチャルセックスや相互オナニーが完全にブーム化する可能性もあり、その辺りについては今後も注視していきたいところだ!

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